【釣行日】 2018年9月6日(木)
【釣行時間】 5時半~12時半前
【場所】 群馬の水郷
【釣果】 ヘラブナ…20枚ほど
【タックル】
・竿…ダイワ『ヘラ S 12尺』
・道糸…ダイワ『スペクトロンへらXP道糸 1.2号』
・ハリ…ダイワ『D-MAXへらV糸付き 7号(ハリス0.6号)』長さ 上40cm 下50cm
・ウキ…ボディ7cm グラスムクトップ
【釣り方】 メーター両ダンゴ
【エサ】
ダイワ『BLEND 1 FIX』1+ダイワ『BASE 1』1+水1 かき混ぜてから3分ほど放置後、+ダイワ『BASE 1』1
【ウェア】
・帽子…ダイワ『DC-78008 アドベンチャーハット』
・シャツ…ダイワ『DE-7906 半袖ポロシャツ』
・グローブ…ダイワ『DG-64008 吸水速乾ストレッチグローブ3本カット』

久しぶりに生井澤さんと釣行させていただきました!!(^^)/

すでに生井澤さんがブログにアップしています♪

なんと!
ボーバーさんで連載中の、『Make it Wow! 生井澤聡のセンターバッチリ!』の取材に参加させていただきました!!
ボーバーを愛読されている方はご存知かと思いますが、ボーバーさんはDVD付きなのです。
つまり、動画撮影も行いました!!(私でよいのでしょうか…汗)
貴重な体験をさせていただきました。

しかしながら、初めて訪れた“群馬の水郷”、釣りは純粋に楽しまないと♪
正直なところ、カメラはほぼ意識せず釣りを楽しみました(*´▽`*)
主役は生井澤さんですからね♪

朝は日の出が綺麗でしたよ~♪

5:28の朝焼け


5:49朝日が顔を出しました


早朝の釣り場はつり人がポツリポツリでしたが、物凄く早いペースで人が増え、私たちが釣りをした駐車場側はズラ~っと入釣者並び、満員状態!(平日なのにすごい!)
地元の方に愛されてる釣り場なんですね。

さて、今回は新製品を使わせていただきました。
こちら↓

ダイワ ヘラ S


私は12尺を使いました。
『競技用の竿』というイメージだったので、硬くて振り込みにくいんだろうな~と思っていました。
いざ使ってみると、軽量設計がその硬さの印象を和らげました。とにかく軽い!!
その軽さゆえに、違和感なく振り込めます。(下手っぴな私でも)
生井澤さんの釣りを見ていて驚いたのは、その取り込みの早さ!
私が釣ったへらは小ぶりサイズでしたが、それでも元気いっぱい引いてくれました。

ちゃ~んと釣れましたよ~♪


しかし、生井澤さんは良型のへらも一瞬で釣り上げていました。一瞬です。プイっと。圧巻…。
カメラマンさん:「追いつけないよ~!!」
確かに…(笑)。

生井澤さんは朝一から良型をヒットさせ、ポンポン釣り上げていましたが
私はポツポツ…。魚がたっくさんいるのでエサが持たなかったりで苦戦しました。
空ツンの猛攻にも遭いました(-_-;)
魚はいっぱいいるのに、釣れそうで釣れない…

生井澤さんの連載取材なのに最終的には、私が納得いく1枚を釣り上げるまでお付き合いいただきました(^^;)
最後の2枚は生井澤さんにエサ付けしてもらい釣り上げました。
自分でエサ付けしていた時とは全くウキの動きが変わったのです。
配合も替えず、手水も加えず、ただただエサの付け方を変えただけ。
ウキの動きを見ながら一投一投付け方を変えていたのです。
でも一番の違いは、エサ付けのスピード。自分で付けていた時よりもはるかに手返しが早くなりました。
生井澤さんのエサ付けの凄いところは、丁寧で綺麗、かつスピーディ!
私もそうできるようになりたいです…。頑張ります!

ボーバー2018 Vol.087は10月中旬発売予定!!(^^)/
楽しみにしていて下さいね♪

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投稿したスタッフ

一生懸命勉強中です。元気と笑顔と気合いをもって、皆様をお待ちしております(^▽^) 【担当コーナー】 ウェア、エギ、ブーツ・ウェーダー、偏光グラス・帽子、バッグ 【好きな釣り/魚種】 探し中!とにかく色んな釣りをやりたいです。(エギング、マルイカ、鮎友釣りかじってますが、まだまだド素人です) 【一番の大物】 カワハギ/27cm (まだまだこれからです♪) 【船酔い対策】 毎回寝不足なのでアネロンを飲んでいますが、海に出ると集中するのでおそらく船酔いしません。 (※二日酔いする方へ…頭が痛いときはとにかく緑茶!!気持ち悪いときはとにかく水!!迎え酒も効きますよ・笑)

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