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スタッフ吉田君釣行記~ブラックバス25-36cm/8本くらい~

釣行概要

【釣行日】 2019年7月24日
【釣行時間】 10:00-18:00
【場所】 相模湖
【船宿】 柴田ボート
【釣果】 ブラックバス…25-36cm/8本くらい

タックル

・ルアー…professor『縦割り』『ミラージュスティック』

コメント

スタッフ吉田君釣行記~ブラックバス25-36cm/8本くらい~

柴田ボート

最近、津久井湖ばかりだったので今回は相模湖へ行ってきました。
なぜかって…professorの石川教授ガイドを受講してきました(笑)

当店で大人気のprofessorのワーム!!
新製品のミラージュスティックの使い方を基本からお勉強してきましたよ~。

まずは柴田ボートさんの桟橋でバス釣りの基本から授業開始です。ラインに合わせたドラグセッテングの仕方、ラインの結び方、サミング、フッキング、バラさないやりとりなども教えていただきました。

まずはソアリンの縦割りから…。
フックの結び方はパロマーノット!
アクションはシェイクというよりもルアーを振動させるようにするとワームのテールだけが動きます。このアクションができれば縦割りはエサになります(笑)

スタッフ吉田君釣行記~ブラックバス25-36cm/8本くらい~

ミラージュスティック

続いてメインのミラージュスティック!
オフセットフック#3のノーシンカーが基本です。
まずは平らな面を下にするようにフックを取り付けてください。針先は隠さずにそのままでOKです。使用しているとワームがさけたりするので、平らな面を上にして使いましょ~。これで最低2匹のバスは釣れますね(笑)

アクションはキャストしてこちらも微振動シェイク!この動きで沈んでいるバスたちが浮いてきます。そこでワームを強めに引く感じで動かします。この動きがまるでベイトが逃げているように見えます。
コツはティップにワームの振動が伝わってくるようにビロビロッて感じで大きめに動かすのがいいです。ロッドはソリッドティップの方がこの感覚がわかりやすいと思います。

あとは魚の動きと距離感をみながら速度や動かすタイミングを合わせます。
これでバスが狂ったようにバイトしてきますよ~!
桟橋のバスで実際にアクションの練習をしていると次々釣れてきます(笑)
ほんとヤバいワーム作りましたね~教授(笑)

いよいよ船に乗り実釣り開始!
3時間くらい桟橋にいたような気がしますけど(笑)(笑)
いろいろなポイントを回りながらミラージュスティックをキャスト!
1投目でいいコースに入るとバスが反応してきます。
サイトフィッシング楽しかったです。
バスがやる気満々でルアーにアタックしてくるのを見るとドキドキしちゃいますね。
秋山川のスレスレのバス達もミラージュスティックには好反応でしたよ~。

デカイサイズは釣れなかったけど8本くらいはキャッチしたのかな…。
バラシを入れたら余裕で2桁釣果…。
ミラージュスティックぜひ使ってみてください。

もっと詳しく使い方など知りたい方は店頭にてこっそりお教えしますよ。

お知らせ!
8月11日はこの激ヤバルアー、ミラージュスティックを作った石川教授の店頭イベントを開催予定です。
ミラージュスティックの秘密を聞きにきてくださいね。
イベント告知ページはこちら

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※イベント参加の申込みは、上溝番田店店頭のみでの受付となっております。お電話やメールフォーム、各種SNSからはお受け致しかねます。

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